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「何でもいいよ!小説書けたら送ってみて!」文學界新人賞選考委員、金原ひとみさんのコメントが男前ww

文學界新人賞の選考委員からの言葉、金原ひとみだけ最高だな。 pic.twitter.com/iUoF2Y7BUV
有識者のこういう敷居を下げる一言ってめちゃくちゃ大事よね  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
阿部和重さんは実質同じようなことを言ってるやつw  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
金原ひとみ さんだけじゃなくて これ、何がすごいって 他の文学賞の審査員コメント見てもそうなんだが 作家さんってコメントまで、それぞれが作る小説っぽいっていう 文体? 書き癖を確立しているのが作家なんだなって思わされた瞬間だった  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
金原ひとみさん、アウトプットの重要性を教えてくれるメッセージ💪  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
こないだ話題になってた下読みの傲慢さとは裏腹に、選考委員は柔軟だよな。そこら辺が格の違いか。  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
ここまで来ると、別に送らずにただ書いてればいい気もしてきますね。 あっ、むしろ逆か。 小説などのテクストにとって誰かに送るという行為がどれだけ大切か、ということを象徴しているのかもしれません。  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
皆さん同じ事言われてるけど、要約の方向が澄まされてるね。時代も感じるから、表現力も高い。さすが作家。  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
結局、こうやって文学やら文芸やら文壇のハードルを(既に内側にいる人間が)無駄に高くしすぎた結果が、人が離れて衰退していくという原因なのかもしれないな……。  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
泣きそうになった。 評価って何だろう、賞って何だろうって改めて考えた。 これまで埋もれてきたたくさんの小説の中に「私の1冊」あったかもしれないな… こんなこと考え出したらキリがないのも分かってるんだけど。  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
うむ。創作物は「何でもいい」と思う。自由な世界。  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
小説書いてるわけじゃないけど、元気になった  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
本来、小説とはこういうものだと思うんだ。 賞である限り、選考員のお眼鏡にかなうものでなければならないけど、読ませるのは書き手、選ぶのは読み手。  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 
それぞれのスタンスがみえていて、どれもいい感じ。特に金原ひとみのコメントは、この人に読んでもらいたい、と思わせる。決して軽やかではないものを書く作家からの、軽やかなコメントは響く。  https://twitter.com/sakae810/status/1447127241117237248 

コメント一覧

  1. 匿名 より:

    そんなこと言ってると背中を蹴られるぞ

  2. 匿名 より:

    無駄を削ぎ落とした書き換えようのない文章。
    自分の人間性や考え方や生き方も含めた自己紹介と作品募集の要件を一言で表してる。
    金原に感心した。

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