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プログラミングを勉強したい夫がPythonをピュトーンと読んでいたww

夫がプログラミングを勉強したそうにしていたが、Pythonを「ピュトーン」と読んでいたので先は長いと思う
@cari_meli プログラミングと同時進行で英語も勉強させましょう
@cari_meli パイソンもピュトーンも読み方としてあるのでOK
@cari_meli 情報科学じゃなくて英語の借用語の問題かと(語源のギリシャ語読みだとピュソンなので割と近い
@cari_meli 大丈夫です、インターネット初期は皆んなヤッホー、ゴーグルて呼んでましたから。
@cari_meli 私もWI-FIが街に普及してきた頃「ウィーフィー」と読んでたら友達がやんわりと否定してくれて、けどみんなとても優しいので「けどウィーフィーって可愛くね?」「カワイイ!」「私達の間だけでウィーフィーにしない?」とか言い出したので「ヤメテェ!」と叫んだのは良い思い出。
@cari_meli フィトンとか読んで
しまいました。
@cari_meli まさか仲間がいたとは(長音省略してピュトン呼びですけど)
@cari_meli フォートンだと思ってた…プログラマー少し齧ってたのにうまくいかなかったのはよめなかったからかな…
@cari_meli 旦那さんに頑張って欲しいと伝えて下さい。
@cari_meli やはりコルト・パイソンが正解の読みでしょうか。
@cari_meli プロクラブ云々以前にまず基礎英語からてすね…
@cari_meli 「ワーニング」とかいう、そんな大人を矯正したい。
@cari_meli うちの嫁「タイフーン」
@cari_meli 僕の前に道はない
僕の後ろに道は出來る
ああ、自然よ
父よ
(中略)
氣魄を僕に充たせよ
この遠い道程のため
この遠い道程のため by高村光太郎

をふと思った
@cari_meli 書籍により、ヒエラルキー、ヒエラルヒー、ハイアルキー、色々ありますね。
@cari_meli 森首相の「イット革命」を思い出しました
@cari_meli ギリシア語!そしてもしかしてΦαέθων/PhaethonってPythonの語源なのかなと
@cari_meli プログラミングのJAVAの読み方は「ジャバ(ジャヴァ)」だよん。
「ジャワ」でないよ~とお伝えくださいまし。
@cari_meli @OKB1917 Linux,TeX等の日本語呼び名論争(派閥形成したり半ば冗談、半ばマジ)を思い出しました
失礼しました
@cari_meli 『パイソン』だと思っていた🐻🍣
@cari_meli アメリカの人たちの発音は?
どうなんだろうと思った
@cari_meli 完全なる文系でしかも知識が深い方。プログラミング言語を覚えるのは得意そう^_^
@cari_meli 元会社の先輩(英文科卒)がNES(海外版ファミコン)の文字当てゲームでナイフ(knife)のスペルをいきなり「N」から打ち始めた時は周りで見てた全員が震撼した事を思い出しました。
@cari_meli ういーふぃーきてないのかな?
って言ってた人思い出した
@cari_meli 私からしたら、センスに嫉妬しかない。
@cari_meli 初心者には日本語正規表現対応のawk(gawk,mawk
,etc)が圧倒的におすすめだと思う。
「プログラミング言語AWK」という決定的な名著がある。
テキスト処理からアルゴリズムの実験、はてはミニ言語処理系の構築まで、幅広くプログラミングの基礎が学べて、実用的なテキスト処理プログラミングを学べます。

コメント一覧

  1. 匿名 より:

    ピジョンって呼んでたわ

  2. 匿名 より:

    プログラミングセンスには関係無いからどうでもいんじゃね?
    自分も昔stdioとかどう発音するのかさっぱり分からなかったし。
    それでもロジック組むのには何も影響無い。

コメント

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