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俺だって色々言いたいことはあるんよ

1:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:32:01.487 ID:5nhgNmC6M

ああ疲れた

2:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:32:47.559 ID:w0eqBKOA0

おやすみ

3:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:33:57.620 ID:5nhgNmC6M

>>2
寝れないんだ
眠い時間にコーヒー飲んじゃったから

元スレ http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1533490321/

4:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:36:23.828 ID:5nhgNmC6M

宇宙にはきっと無限の時間があるんだ
どこまでも遡れるんだろうな


5:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:37:03.524 ID:5nhgNmC6M

猿のキーボードじゃないけど
きっと俺らの世界と全く同じ事や少し違った事が無限に繰り返されて来たんだと思う


6:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:37:30.440 ID:5nhgNmC6M

パラレルワールドってそういう事じゃ無いだろうかね

7:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:38:28.613 ID:5nhgNmC6M

なんで物質は存在するのか?
なぜ素粒子はあるのか?
これに答える一番いい方法は、全部データと見なすことだと思う
すべて数字の変化なんだろう


8:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:38:47.643 ID:5nhgNmC6M

でもなんで数字の間に規則性があるんだろうね
不思議


9:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:39:53.471 ID:5nhgNmC6M

シンギュラリティをさっさと実現させよう
日夜死んでは生まれて学習を繰り返すなんて愚かだ
寿命のない知能に学習させて、脳みそネットワークで共有しよう


10:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:41:08.900 ID:h8LwjEsx0

良いからさっさと寝て朝気持ちよく太陽の光を浴びろ

12:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:41:47.852 ID:5nhgNmC6M

>>10
もう遅い…
コーヒーを何倍も飲んだ…


11:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:41:23.940 ID:5nhgNmC6M

人間同士が暗記量を競うのは所詮どんぐりの背比べだ
直接ハードウェアを弄って次なる段階へステップアップしよう


13:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:42:09.525 ID:5nhgNmC6M

みんなもそう思うだろ?

14:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:45:22.916 ID:5nhgNmC6M

人間のような学習機能をコンピュータ上で実現させるにはどうすべきか?
そのアルゴリズムは?


15:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:45:46.020 ID:5nhgNmC6M

と考えた時にだね

16:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:46:31.737 ID:5nhgNmC6M

データからの学習は、データのフォーマットに依らず統一的な手法で扱えるのではないかと思うんだ

17:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:47:15.536 ID:5nhgNmC6M

まずデータのスケーリング
どの程度の長さのデータを基本単位として扱うかを、学習によって割り出す


18:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:48:51.914 ID:5nhgNmC6M

次にデータのクラス分け
データを学習で編み出した一定の基準によって分類していく
これによってデータの厳密さに幅を持たせ、曖昧さを扱えるようにする


19:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:50:30.172 ID:5nhgNmC6M

出力の変化による入力の変化から、規則性を得る
得た基本的な規則性を次々に継ぎ合せて論理的な思考を生む


20:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:51:43.151 ID:5nhgNmC6M

データの出現頻度による優先度決定
出現頻度の低いものは正確でないとして忘れる


21:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:53:12.445 ID:5nhgNmC6M

クラス分けの処理の多重化
生データをクラスで置き換え、さらにそこから纏められる並びを取り出しクラスとする
木構造を作るイメージ


22:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:54:06.932 ID:5nhgNmC6M

とまぁこんな感じだ
具体的なコードについてはまだあまり考えていない
もっと掘り下げないと実装出来ないね


23:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:54:42.238 ID:5nhgNmC6M

どうですかね

24:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:56:27.581 ID:5nhgNmC6M

スケーリングからして難しいよね
スケーリングとクラス分けの処理を分離するのも難しそうだ
分離する必要は無いけれど


25:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 02:58:56.514 ID:5nhgNmC6M

どんなアルゴリズムが有効だろうか
データ同士が似ている、というのを数学的に表すのもいいけれど
果たして実際の我々の脳みそではそのような数学的手法を用いた比較が行われているのか…?


26:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:05:28.934 ID:5nhgNmC6M

データから情報を得る時、暗黙の内に規則性の手がかりとされている事はデータの順序だ
例えば、カメラからのデータを解析するなら、隣合うピクセルというのは全く離れた場所にあるピクセルより大きい意味合いを持つだろう


27:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:07:20.203 ID:5nhgNmC6M

ならば、外部からの情報のベクトルにもう1つ成分を加えよう
それは時間だ
これは時間的に連続した事柄も情報の関連を得る手がかりになるという事だ


28:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:09:01.871 ID:U2JK7sLy0

地球って空気中に浮いてるゴミだと思うんだよね

29:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:11:48.579 ID:5nhgNmC6M

>>28
そうだよね
不思議なことにゴミが散らばってると独りでに集まってきて、集まれば集まるほど他のゴミを引っ張る力が強くなる…


30:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:12:47.026 ID:U2JK7sLy0

俺たちが認知できない空気中にも地球を超える文明が栄えてるかもしれないと思うんだよね

32:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:14:07.089 ID:5nhgNmC6M

>>30
そうだろうね
知的生命体が俺たちだけって思い上がり


31:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:13:36.827 ID:5nhgNmC6M

エネルギーの保存は確かに成り立っている
それではエネルギーは生み出せないのか?
それはその通りだけど、ニュアンスが少し違うと思う
エネルギーはお金の循環みたいなものだ
キャッチアンドリリースなわけで、いくらエネルギーを使ったところで全体としては無くならない
また新たにキャッチして使えばいいだけ


33:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:16:33.530 ID:5nhgNmC6M

上で述べた、全ての物質はデータであるとする考え方を数字理論と名付けよう
多少カッコ悪い


34:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:17:11.827 ID:5nhgNmC6M

この数字理論で全てをうまく説明する事は可能であろうか?

35:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:28:40.237 ID:5nhgNmC6M

ランダム性は一様性に類似している
大数の前では端数は無視しうるので、確率が収束する
ランダムの前で法則を形作るとしたら、大数の法則以外には有り得ないだろう


36:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:32:35.337 ID:5nhgNmC6M

なかなかそれっぽいかもなw

37:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:40:16.462 ID:5nhgNmC6M

眠くなってきたから寝る
ランダム性についてもっと考察する


38:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 03:44:23.206 ID:U2JK7sLy0

ランダムって計り知れないからランダムなんでしょ?

39:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:02:02.159 ID:5nhgNmC6M

>>38
ランダムは多分こんな感じで定義できる

状態数が有限である事象が試行毎に変化するとき、試行回数をP、状態iになった回数をS_iとするとP→∞⇒S_0=S_1=S_2=…が成り立つ場合をランダムという


40:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:02:14.972 ID:5nhgNmC6M

寝れん

41:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:03:52.590 ID:5nhgNmC6M

ちょい微妙だな
各S_iをPで割った方が確率の収束感が出る

S_0/P=S_1/P=…


42:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:05:27.452 ID:5nhgNmC6M

データを表す媒体に整数を用いるとする。
整数値1つで表される量をスカラーという事にする。
1つのスカラーをノードと呼ぶ。


43:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:08:14.964 ID:5nhgNmC6M

ノードAがノードBによって決まるとき、有向グラフを用いてA→Bと書くことにする。
複数ノードから影響を受ける場合には複数の矢印を用いる。
A→Bのとき、この矢印を「Aの他向子」「Bの自向子」と呼ぶ事にする。


44:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:10:46.716 ID:5nhgNmC6M

あるノードに多向子がない場合、そのノードを始点と呼ぶことにする。
全てのノードの集合をΠとすると、Πに始点がないならばΠはランダムでは無いという。
このとき、Πの各ノードは変化する事が無い。


45:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:12:54.531 ID:5nhgNmC6M

>>44
訂正
始点は自向子のないノード

Πに始点があるならば、Πはランダムである。
ここで、他向子がないノードを終点と呼ぶことにする。


46:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:16:20.517 ID:5nhgNmC6M

ちなみにノードは離散的に変化する事が前提です。

始点は、必ずランダムとする事が出来る。
もし始点がランダムでないならば、それを複数のランダムなノード、または一定値を取るノードに分割する事で、ランダムな始点を作ることが出来る。


47:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:20:16.175 ID:5nhgNmC6M

Πから始点だけを抜き出した集合を、ランダム性集合という事にし、これをπで表す。
πによって必ずΠが決定される。
πは宇宙の状態全てを決定づける。
πは我々からすれば空集合では無い、はずである。
n(π)を次元と呼ぶ。


48:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:23:53.523 ID:5nhgNmC6M

妄想の垂れ流しな訳だが…
ランダムな変数n個はランダムな変数ひとつに纏められるじゃん…
なぜなら要素が整数のベクトル→整数のスカラーという全単射が存在するため


49:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:24:45.786 ID:5nhgNmC6M

これではどうも面白くない
なので、スカラーを0と1だけに限定してしまおう


50:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:26:13.302 ID:5nhgNmC6M

こうすればどう足掻いてもノードが分かれる
結局二進法で見れば元々のと変わらない訳だが…


51:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:32:58.012 ID:5nhgNmC6M

色々と面倒になったが
とりあえず物質やその挙動は、我々が目で見ているようなイメーシを全てとっぱらって、ノードと有向グラフの繋累の中にいる事を想像して欲しい
言わば我々はランダムから生み出される可能性の中に存在しているのであり、大数の法則によりランダムから生まれる非ランダムを規則としてこの宇宙が形成されているのである


52:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:34:26.317 ID:5nhgNmC6M

なんと言うか脳細胞もそんな感じの仕組みだよね
一つ一つの細胞が送る情報の正確性が低いために、多量の細胞に1つの情報を送らせて多数決を取って正確性を確保する、という感じ


53:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:35:42.312 ID:5nhgNmC6M

では科学はどこまで突き詰めれば良いのか?

54:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:40:29.784 ID:5nhgNmC6M

非ランダムの範囲までかな…
例えば有効数字がいい例だけど、正確な値は分からないが、とりあえずこの範囲に収まっている、という不等式的な量が分かればいい事が多々ある
アナログを、範囲で区切って離散値として扱うと著しく正確性が増すわけだ
分かりやすく例を挙げれば、歯車などがアナログ→離散の関係にある。
アナログ的に正確な歯車のサイズは必要とされず、大体の範囲が分かればどれだけ歯車を回そうが噛み合う歯車が作れる


57:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 04:55:34.438 ID:3jNQbTBUM

現実はカオス系だ
解釈は処理の目的に沿ったものでないといけないし、目的別でない汎用的なアルゴリズムなんてない


58:名無しさん@2ろぐちゃんねる : 2018/08/06(月) 05:01:07.132 ID:5nhgNmC6M

>>57
いけると思うんだよな
例えば種の進化レベルで見れば、感覚器官のような用途別では無く、汎用的に情報処理できるアルゴリズムがあるように見える


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