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マジで謎のままのオカルトとかオーパーツってあるの?

1: ID:0+j0MuY+0

個人的な本命だった水晶ドクロも科学的に解明されてしまったし…
誰かなんかしらない?






転載元
スレタイ: マジで謎のままのオカルトとかオーパーツってあるの?
スレURL: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1361023492/

この記事は2ろぐちゃんねるがまとめたものです。
2: ID:oMOfRKkP0

>>1
まず水晶ドクロが解明されたのを知らない



4: ID:0+j0MuY+0

>>2
なんかあれ、加工跡がないからオーパーツだ!みたいな過去があったんだけど
近代的な分析をやったら、当時には解析できなかった微細な加工跡がみつかったんで
贋作ですね、みたいな



3: ID:WJok32DqP

昔の時計みたいなやつは


9: ID:0+j0MuY+0

>>3
アンティキティラ島の機械ね。これはほんとロマン
でも、オーパーツではあるけど、なんていうのかな、当時、人々には理解されない超鬼才が居たんだなって思うと
オカルトの神秘性はちょっと薄れるよなーと思う



5: ID:Qe04kR+S0

ピラミッド


13: ID:0+j0MuY+0

>>5
ピラミッドなー。うーん。俺も神聖だなとは思うけど、エジプト政府の政治的なあれこれがあるせいで
神性というか、オカルトらしさは地に墜ちたよなー



6: ID:VJPNSFmL0

オーパーツは知らないし、オカルトって大抵信じないけど、仮に今全人類が消えたら、
2000年(?)だかで石造り以外の文明の痕跡が朽ちて消えるって説もあるから、
想像以上の古代文明があったりしたのかもなとか思う。
あるいは、大陸移動で既に海溝の底に沈んでる文明とか



13: ID:0+j0MuY+0

>>6
どうなんだろうね。石造文明と木造文明の歴史的差異についてはオカルトの領分じゃないのは確かよね



7: ID:n/BSZEKT0

現代の技術でも作れない限りなく球体に近い水晶とか


11: ID:0+j0MuY+0

>>7
水晶だっけ?石じゃなくて?
石のほうなら、現地の人間が「これはヤバイ!人間ごときにゃこんな真円作れない」って言ってただけで
実際のとこは普通に作れたらしい。テレビかなんかで、日本人が作ったんじゃなかったっけ?



8: ID:p0bPIaVa0

中国の武将の超合金のベルトは解明されたんだろうか
研究者がベルト外してションベンしてそのままベルト置き忘れたんだろうと昔から思ってる



11: ID:0+j0MuY+0

>>8
なんだっけそれ。できればkwsk



10: ID:AbaLbsO30

モヘンジョダロ


14: ID:s+Pbm7z70

>>10
核がどうたらのやつだっけ?
なんか怖いよな



17: ID:0+j0MuY+0

>>10
無慈悲なwikipedia…
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E6%A0%B8%E6%88%A6%E4%BA%89%E8%AA%AC

そうなんだよなー。ほかのだれでもない、オカルト好き?によって、証拠がねつ造されるから訳わかんなくなってくるんだよ
オカルト本も無責任に発見者の話を鵜呑みに書いてるのが多いから、本物がどんどんわからなくなるよ
ピラミッドの王家の呪いもそのたぐいだもの



36: ID:zH/QZf8p0

核戦争で消滅した文明なかったっけ?


38: ID:0+j0MuY+0

>>36
一般に言われてるのは、モヘンジョダロだね。それについては>>17に無慈悲にまとめられているよ



41: ID:zH/QZf8p0

>>38
これなんかもろ宇宙人関わってるやろwwwww
古代人が核なんか扱えるわけないwwwww



12: ID:IIXpVaJ40
15: ID:0+j0MuY+0

>>12
オカルトじゃねえw…いや、彼自身がオカルトか
大昔、彼みたいなのがアンティキティラ島の機械をつくったんだろうなと思うと胸熱



16: ID:s1h1n8Fr0

日本にもオーパーツって無かったっけ


18: ID:0+j0MuY+0

>>16
ぱっと思い浮かぶのはヒヒイロカネとかかな
これ、昔なんかの資料で読んだんだけど、餅鉄ではないかとする説が有力らしいですぞ
オカルティストの間ではオリハルコン=ヒヒイロカネらしい



20: ID:s1h1n8Fr0

>>18
へぇーググったら凄いな
そんなものが大陸の中国やアフリカじゃなくて小国日本で大量に使われてたとかカッコヨス



22: ID:0+j0MuY+0

不老不死のサンジェルマンも、いろんなデータを付き合わせたら普通の年齢で死んでるわけじゃん?(当時としては長生きの部類だけど)
ないわー。ホント夢やロマンを返して欲しい

>>20
ああいう鉄鋼関係?っていうのかな、は各国に似たような話があって、例えばダマスカスもそうなんだけど
一子相伝系のが多いから、現状散逸してしまってるものが多いらしいよ
で、その国の内々じゃ「たぶんアレじゃねえか」ってのがあるんだけど(さっきも言った餅鉄みたいなね)
マイナーネタすぎて、インターネットのあるこのご時世でも、その情報が広まらないんだってさ
だからアメリカとかだと、ヒヒイロカネは極東のオリハルコンみたいな扱いのまま



60: ID:rHR2azxF0

>>18
クロガネ→鉄
ヒヒイロカネ→銅
つまりそういうことです

オリハルコンは単なる装飾品
というかオリハルコンのあったといわれるアトランティスがない
そんなでかい大陸が沈んだ痕跡がない



19: ID:0+j0MuY+0

デリーの錆びない鉄柱も信じてたんだよ。現物あるし、写真見たら錆びてないし
でも実際、錆びてるんだよなあorz
あとなんだ、エリア51の話もふたをあけてみれば盛った話だし、飛んでるUFOはphotshopか航空機かバルーンだし…



21: ID:4xshCE4B0

ナスカの地上絵とかは?

あとモアイ像、ストーンヘンジとかも
あと飛行機の模型とか



24: ID:0+j0MuY+0

>>21
ナスカの地上絵は二段階あって、みんな覚えてるかな、昔は「誰がこんなものを描いたのかわからない」だったんだよね
でも描いたのはナスカ族よ。そのまんま。
で、次の段階が「なんでこんなものを描いたのかわからない」になったんだけど、雨乞いだったんだよ。天の神様に見せるために、大きく描いたという伝承が
ナスカ族に伝わってるんだって。

ただ、蜘蛛の絵だっけ?あれに、本来は顕微鏡で見ないとわからない体の部分が描いてあるらしくて
それは俺も色々調べたけど、まだこれという説が決まってないみたいよ。ロマーン



25: ID:0+j0MuY+0

>>21
モアイはどれのことかな。どうやって歩いてきたか?どうして作られたか?誰がモデルか?
ストーンヘンジは祭壇説が最も適当だね。各国、石造文明には大体同じようなものが残ってて、みな一様に天と地に関する儀式や研究のためのものだよ
飛行機の模型もいくつかあるね。どれかな、金色のやつなら魚の模型だどー



23: ID:s1h1n8Fr0

あのイスラエルのネフィリムの骨はどうなの?
あれは何か解明されてる?



25: ID:0+j0MuY+0

>>23
あれはエイプリルフールのネタじゃないですかー
でも、写真だけ見るにとどめると、すごいワクワクするよね



26: ID:zH/QZf8p0

てか古代文明てぜってー宇宙人関わってるやろ
エジプトの壁画に宇宙人らしき奴いたり ヘリ書かれてたり
日本の古い文献にもUFOらしき物書かれてるし



31: ID:0+j0MuY+0

>>26
ヘリコプターは有名で、複数の象形文字がくっついて偶然そう見えるってだけだよお
宇宙人の話は初耳。よかったら説明してるサイト教えてほしい

日本のは虚船だっけ。あれってでも、亀甲船の個人用か、はじめて亀甲船を見たやつが描いた絵じゃねえかなあ
時代は少し近代になるけど、イタリアかどっかで初めて誕生した潜水艦(個人用)も似た形だす
まあ虚船は研究資料とかあんまり無いから、個人的には検討保留



43: ID:0+j0MuY+0

>>39
いやいやw二つ目のアドレスにも書いてあるけど、壺じゃないかww
で、少し不勉強だから確証は無いけど、これって供物を捧げるシーンの絵だよね
ここにある壺の、カマキリの目に見える部分は葉っぱで、当時のエジプトでごちそうだった鶏肉の蒸し料理を作ってるんじゃないかな

まああれだよね、こうやって謎が解けてゆくのもワクワクするんだけどねw



27: ID:d2RbhzK80

ピラミッド系は宇宙人や、別の何かが干渉して来てるはず

きっとお前らならキリスト教の宗教画にUFOが書かれてるのも知ってるはず



28: ID:0+j0MuY+0

あー、思い出した。
与那国の海底遺跡あるじゃない。あれはちょっと不思議。ロマンがある
巨人かどうかは置いておいて、人工の構造物であるとする派とバカ言ってんな派があるんだけど
どちらにせよ全然解明されてないので、個人的には人工の構造物である説をまだ信じてる
だってあんな不自然な形の岩石群はほかに類を見ないし
でもって、ニライカナイ伝説は昔、海に潜ってあれを見つけた海女さん的な人から広まったんじゃないかなーと思うと胸がドキドキする



30: ID:s1h1n8Fr0

オーパーツっていうか海底こそ謎のオーパーツが眠ってそうでワクワクする


32: ID:LzmSw3MqO

液体の火薬を火炎放射器みたいにするやつ


35: ID:JDc5UHz90

>>32
ギリシアの火は普通に史実上の兵器だぞ



37: ID:0+j0MuY+0

ちなみに宗教+宇宙関係だとこういうのもあるよ
http://10e.org/mt2/archives/200801/060127.php
マジ洒落になんないから後生に残さないでほしいw

>>32
ギリシャ火薬だっけ?
あれもダマスカスと同じで、散逸したものだよなあ。もったいない
けど科学技術が進んだ今では、大体どういうものかの分析が済んでしまって、オカルトっぽさというか
オーバーテクノロジーらしさは失われてしまった。科学万歳、科学くたばれ



40: ID:nSN+fioI0

バビロンの空中都市だかなんだかってマジであったの?


46: ID:BitYJwlz0

>>40
これは結構古くからある一瞬ロマンを抱かせた瞬間にテンションを下げるトラップである。
空中都市とかいうから、ラピュタ的なものを想像するけど、単に地上より高いところにある庭園なのだ。
大昔、水は低きに流れるというのは根本原理であって、だからこそ水を構造物の上の方に、逆に引っ張ってゆく技術がすごすぎて
そのせいで世界七不思議にも数えられたんだけど、完全に人間の努力のたまものによって成し遂げられた
当時としては凄すぎる建築技術という側面の方がオカルト分よりも強いね



44: ID:7l6ERxqN0

そういえば滅んだ文明は石と植物しか残らないって聞いたけど
金属の欠片とかは残って無いのかな?
古代人が核を使ってたのならどんな装置を使っていたのやら



47: ID:BitYJwlz0

>>44
金属は中国で少し出てるんだっけか。兵馬俑で
兵馬俑は日本で展をやったときに見たけど、あれはすごい。ヤバイ。中国の人海戦術恐るべし
で、化石から出てきたボルト?だっけ、あれは完全に解明されてるねー。残念。ちょっと期待はあった
ハンマーの化石はあんまり情報出てこないんだけど、どうなったんだろ



45: ID:y3X8i1jv0

これ
no title



47: ID:BitYJwlz0

>>45
わかる!!



50: ID:MD8gFgIL0

>>45
これなに?



55: ID:BitYJwlz0

>>45
ちょっと興奮してしまった。失礼。映画コンタクトはすごい興奮しながら見た。

あと宇宙関係だと、スレタイとはちょっと異なるけど
http://www.buran.ru/htm/cargo.htm
これね。
ポリウスっていう超大型レーザー攻撃兵器。87年にソ連が新型ロケットのエネルギアで打ち上げたんだけど、失敗してしまったんで計画は凍結
ただ、すごいロマンある。やばい。鼻血もの。
なんてったって、打ち上げシーンを当時大々的に喧伝してたのに、ソ連流カメラワークで完全に見えないところに背負ってたんだから
アメリカもあとで発見して泡食ったという話



57: ID:M6Vd9t2U0

>>45
何ぞこれ?



62: ID:MD8gFgIL0

>>45
誰かこれ詳しく教えてくれ



70: ID:fRnj0lOQ0

>>45はワオシグナル?ワウシグナルだっけ

たしか人工的、というか何か自然ではありえない電波が送られてきて
宇宙人からのメッセージじゃね?って話題になったんだよな。

まぁ実際は地球からの電波が宇宙の何かで反射されたの拾っただけとか・・・



73: ID:IuBBh/840

>>70
宇宙に電波を反射する何かがあるってことだろ?

いいじゃないか



80: ID:fRnj0lOQ0

>>73
スペースデブリじゃねーかって話だけどな。まぁどっかに浮かんでると言う
謎の超巨大構造物とか怖すぎるわ



71: ID:BitYJwlz0

>>45
はwowシグナルであってるよ。宇宙人からの通信電波を拾う計画が昔あって、
そのレーダーに偶然観測された「非常に強い信号」
研究者が驚きのあまり、wowと書いたのね。これは不思議



75: ID:lwtwhjHg0

>>71
書いた研究者かわいいな



48: ID:HBfJu6dl0

電池みたいなやつは?


59: ID:BitYJwlz0

>>48
バグダッド電池ね。
これもwikipediaに記述があるけど、祈祷文を書いたパピルスを保管する壺であったという説が非常にもっともらしい。俺も支持する。
コレに関してはあまり夢やロマンの入り込む隙はなさそう



49: ID:uIvRGeFBO

ヴォイニッチはロマンあるけどイタズラが有力…
ツングースカも最近のロシア隕石みたいな説が有力

船員が消えた航海中の船は航海日誌の記述と矛盾だらけ

俺のロマンを壊すなよ



59: ID:BitYJwlz0

>>49
ヴォイニッチは俺も、当時の詐欺錬金術師?が貴族からお金をもらうために書いたと思うけど、
強く確信するものはないから、夢は捨ててない。ロマン



65: ID:WHgnwaLzP

>>49
ヴォイニッチと異次元の関係性が解明されてねーぞ!
落書きと決めつけるのはまだ早い



51: ID:+G2qjQLb0

ピラミッドが緯度経度に正確に沿った正方形してるとか
海失踪系いろいろとか謎はたくさんあるだろよ



67: ID:BitYJwlz0

>>51
ピラミッドの緯度経度はそうね。わからん。ロマンを感じる。
でも知ってるかな、数学上の話なんだけど、任意の点から放射状にほぼ無限の点を置くとするでしょ
で、任意の点から一本の直線をほぼ無限に引っ張ったとき、ばらまいた点にぶつかる確率は「ほぼゼロ」なんだって
こういうのを知ってると、数学的な神の作為を感じるから、ピラミッドや日本の寺社仏閣が奇妙な位置関係にあってもそれほど不思議と思わなくなるふしぎ



79: ID:BitYJwlz0

>>69
といっても、wikipediaからはじまって、各種の個人のサイトを巡って、足りないのを海外で補ってるだけだから
まだまだ全然素人なのです。
もしかしたら、それこそ本当にオカルトであるものを、科学的というバイアスに目がくらんで「これは偽物」と言ってしまってる可能性も否定できないから
俺のレスは話半分に聞いてね



61: ID:EBQsp0HK0

未だに溶けてない暗号があるとかないとか
スレチごめんね



74: ID:BitYJwlz0

>>61
いやいや、このスレにぴったりです
ビール暗号とか、サイモンシンの「暗号解読」の本を読んで知って
必死で解読しようとして心折れた



77: ID:EBQsp0HK0

必死に解いてる>>74を想像してほっこりした
それにしても知識量すげー



63: ID:XaYYn72N0

レイラインは確かに謎なんだよな
当時、どうやって測量して一直線上に遺跡を並べて作ったのか
よくわからないらしいが



72: ID:l39VWRfM0

フィラデルフィア計画は?


85: ID:BitYJwlz0

>>72
これは当時の一般人の知識レベルを考えると、「船体消磁」実験、ざっくりというとステルス実験を軍がやっていて
これが伝聞されるうちに「レーダーから消える→消える?!→船が消える!!」となったという都市伝説の典型的な伝播に落ち着くんではなかろうか。がっかり



302: ID:cyHS0mUA0

>>85
亀だがあれ乗船者はすごいことになってたかったか?
半身透明になったり船の一部になってたりとか
これは後付けされた脚色なのかね



311: ID:hNajhVxh0

>>302
それ映画の話だろ



78: ID:VXb3vGOB0

ファティマの予言ってやつは?
教会も認めてたらしいけど



88: ID:BitYJwlz0

>>78
ファティマの予言は(個人的な見解だけど)ジャンヌダルクの伝説が曲解されていったのと同様の力のかかりかたをしている気がするにゃあ
しかも、ピラミッドの謎の話と同じく、バチカンが絡んでるので余計にややこしい
俺も、オカルトかと聞かれればそうだと現状では答えるけど、もやっとする。ちょっとワクワクとは違うかなあ



93: ID:VXb3vGOB0

>>88
バチカンが奇跡起きましたよって言うために認めたってことなのかね?



114: ID:BitYJwlz0

>>93
どうだろうねえ。ただ、大昔じゃない。今は比較的リベラルだけど
当時の教会って、迫り来る科学の時代になんとか抵抗しようとしてた歴史的背景があるからねえ…
オカルトに政治がからむと別の意味でうさんくさくなるよね



82: ID:adR5XU9A0

オレゴンの渦が出てないぞ。


96: ID:BitYJwlz0

>>82
俺もあまり情報の無い頃は、信じてたさ!
でもあれテーマパークじゃないか!バカバカ!



83: ID:nRco/bPM0

ツァンポ大峡谷
南米アマゾンよりも非文明人類が多いと言われてる。



96: ID:BitYJwlz0

>>83
はじめて聞いた。調べる。ありがとう



87: ID:+TaFv8Cu0

コスタリカの巨大球体とかまだわかんないんじゃねーの


96: ID:BitYJwlz0

>>87
コスタリカの巨大球があれだよね、真円に限りなく近いとかいう。
スレの頭の方に書いたけど、作れるらしいww
現地の住人の知識レベルというか、加工技術のレベルと、いわゆる先進国のレベルの差を考えるとしかたない話かとは思うけども
無垢は罪なんだってよ。無知か。しらないけど



140: ID:r63KuaFaO

>>87
日本の石屋が現地で手作業で同じのを作って
努力と才能あれば作れるってやった



91: ID:lwtwhjHg0

ロレットチャペルの螺旋階段とかは


102: ID:BitYJwlz0

>>91
結構な飛び道具よね。
3D模型とかつくって物理的な実験して、「奇跡的に、あれでばっちりである」という答えが出たらしいけど
アンティキラ機械と同じで、造ったオッサンがオカルト
もうすこし文献漁れば、オッサンの足取りを追えるかとは思うけど、まだやれてない



92: ID:aaOSmLF80

浮世絵かなんかにスカイツリーとかビルみたいなのが描いてあるやつなかったっけ?


107: ID:BitYJwlz0

>>92
あれはなんだっけ、井戸を掘るための櫓?だそ



97: ID:ZCDtxqlz0

ナチスのベル


112: ID:BitYJwlz0

>>97
ええと、アイアンスカイはすばらしい映画でした。速攻でブルーレイ買ってしまったよ。
UFO型については、当時そういう研究があったのは事実で、ちょっと画像すぐには出せないけど、ネットに転がってるよ
アメリカのフライングパンケーキもその研究者たちのデータを元にしたものだったんじゃなかったかな



98: ID:Ik/Vjq380

ヒトラーのイスとかマジもんなのかな~


116: ID:BitYJwlz0

>>98
初めて聞いた。詳しく教えてくれたらうれしいな



101: ID:y3X8i1jv0

ストーンヘンジって割と有名な割に物凄いんじゃなかったっけ
ピラミッドと同レベルの古さの上にどうやって石を運んだのかもいまだにわかってないとか



126: ID:rHR2azxF0

>>101
当時の地元の民族はストーンヘンジ作れるくらいの技術力あったらしい
まあピラミッドよりは作るの楽だろう
今はそれよりも石の輸送ルートについての議論が主流



134: ID:BitYJwlz0

>>126
ほう。運搬方法でもなくて、ルートなんだ。それは興味深いね。いくつか候補があるんだ?
ちょっと地図で遊んでみるか



104: ID:+TaFv8Cu0

うろ覚えで申し訳ないんだけど
地中海あたりに昔巨大な男の石像無かったっけ

今はもうなくなったって説明があった気がするけど



121: ID:BitYJwlz0

>>104>>115だね。
ディスカバリーで見た限りだと、構造的には建築時は耐えるものだったから真実らしいけど(巨像に言及した文献も残ってるんだっけ)
地震で崩れてしまったんだよね。台座がまだ現存してるんだっけ?



115: ID:/dXgYNDb0

ロードス島の巨像


108: ID:AMrulBqS0

移動する石は話し聞くたびにカメラおいて撮影しとけよと思う
実際は天候かなんかで地面の摩擦が少なくなって強風で移動してるんだっけ



121: ID:BitYJwlz0

>>108
全くその通り。カメラを設置して、それでも不可解な動きかたしたんなら、神格も上がるというもの
風で移動しとるらしいねえ。というか、定点映像あったんじゃなかったかな。youtubeで見た気がする



109: ID:1SzNbYV60

地球空洞説

否定はされるけど物的証拠は無い

個人的には昔は入れるところがあって地獄の元ネタなったんじゃないかと思ってる



132: ID:rHR2azxF0

>>109
地震波の研究ですでに空洞説は否定されてる
表面とマントル層が固体、その下、深さ2900キロ~5150キロが液体、そっから中心が固体



135: ID:/dXgYNDb0

>>132
中心固体だったのか
温度高いから液体かと思ってた



137: ID:BitYJwlz0

>>132
歴史的経緯は気にならない?どうして地下世界説が成り立ったのか
俺は個人的に、ものすごい深い洞窟とか鍾乳洞があって、当時その科学的説明ができなかったことがきっかけで
近隣の住民たちが「あれが聖書にもある地獄の門よ」的な話から発展していったんだと思ってる(調べてない)



171: ID:rHR2azxF0

>>137
夢のない話になるがよろしいか

・そもそも天文学者ハレーさん(ハレー彗星の発見者)が言い出したのが原因
何の根拠があったのやら
・ノルウェーの漁師が地球内部に入って巨人たちに出会ったという手記があるがそれは書いた本人がフィクションだと言ってる
・……という忘れさられた説をアメリカのSF雑誌の編集長が広めた
ペンシルバニア州の溶接工さんが送った原稿を手直ししてから実話として公表した
かつて地球にいた超人類の遺産で変化した古代人が地底にいて悪さしているという内容
このガセネタを信じる奴がかなりいた
・海軍少将が北極で地底世界に迷い込んだ体験が書かれた日記があるが
それを出してきた人物はその少将の孫だと自称したが血縁関係などなかった
この人物、公園で素っ裸になって捕まったり自分を批判したUFO研究家を脅迫したりとイカれてる



174: ID:BitYJwlz0

>>171
最悪ww
しかし、外国人のこの手の話にでてくる胡散臭い人間って、ホント頭おかしい逸話たくさんあるよね。お国柄というか、なんというか
ハレーさんはいったいどうしてしまったんだ…
当時の科学者には疑似科学とか、オカルトに傾倒する人も確かに多かったけども(もう少し遡って、ニュートンも錬金術方面にいったりしたんだっけね)



117: ID:rHR2azxF0

フィラデルフィア事件

・そもそもその事件が起きた駆逐艦エルドリッチは実験の年にフィラデルフィアに一回も来てない
・UFO研究家のジェザップさんにアレンデって人物が送った手紙が発端
・自分の許可なくフィラデルフィア事件の関連本が出されてムカついたアレンデさんは
『この話は私の作り話です』って暴露して共倒れを狙う
・ニコラテスラやノイマン博士が関わっていたというのも根拠なし
アレンデの話にもなかったが陰謀論者たちがくっつけた
・フィラデルフィア事件の真相は磁気機雷回避のために戦艦の帯びる磁気を消す実験だったのではないか



124: ID:BitYJwlz0

>>117
こういうのをクソワロタwwwというんだろうなあ
宇宙人解剖のビデオのと同じ臭いがするぞ!w



127: ID:M6Vd9t2U0

>>124
宇宙人解剖ビデオて完全に作り物てTVでやってたな
外国人が俺達がこれ作ったて言ってたし

あとMIBて実在するんかね?UFO見た奴に脅しに来るやつら



119: ID:pmO/u+6UO

日本にもあるぞ
御神輿てルーツがはっきりしてない



124: ID:BitYJwlz0

>>119
これは灯台もと暗しであった。そうなのか。ちょっとワクワクする。調べてみるよありがとー



122: ID:IuBBh/840

>>119
日ユ同祖論が有名だな



129: ID:BitYJwlz0

>>122
日ユ同祖論かちょっとうろ覚えだけど、それを提唱した学者の本を読んだんだけど
「学会にて発表したら、言語学上の私の指摘はコテンパンに論破されてしまった。世界の壁を感じた」とか書いてあって
笑いながらも少しがっかりした記憶が



120: ID:l39VWRfM0

じゃあテスラコイルの実験してて
ポルターガイスト現象が起こったやつは?



129: ID:BitYJwlz0

>>120
テスラは、あのオッサン自身のまわりにオカルトチックな話が多すぎて、ワクワクするけど
ツッコミどころが多すぎてお手上げデスラ

昔ファミ通ブロスでやってた、テスラがつくったロボットにのって女学生が闘う漫画が面白かった



125: ID:/dXgYNDb0

あとハンマーの化石も不思議だよな


134: ID:BitYJwlz0

>>125
あれなー、さっきも書いたけど、あんまり情報が出てこないんだ。
どうしても車のバルブ?の化石の話ばっかりがhitする
でもそのおかげで、俺の中でもまだ不思議アイテムの地位を保ってる



128: ID:/0iFwms80

ナチスのUFOの話はどうなったのだろう


134: ID:BitYJwlz0

>>128
あれは順序が逆だとすっきりするどょ
つまり、UFOを信じたナチスが、「あの形が空力的に一番良いんじゃね。だってUFOだし」って思ったとして(当時の航空力学はまだ未熟だからね)
その形を真似たとすると、開発の経緯に妙な点はなくなる気がする



136: ID:l39VWRfM0

アステカの祭壇だっけ?
あれ何で色々言われてんの?



139: ID:BitYJwlz0

>>136
南極のニンゲンと一緒で、2chの悪ふざけとか悪のりがそのまま広まってしまったんでわ
アステカの祭壇はたしか、現像した写真を乾かすために使うクリップ跡だってことで決着したんだけど、
そっちの方が市民権を得られずに終息してしまったのが悪かった

なお南極のニンゲンも、もう覚えてる人いないかもしれないけど、オカルトスレ発のネタだからね。UMAじゃないので注意だぞ



145: ID:hGi1tRhZ0

>>139
どういうネタだったん?単なるコラ?
めちゃ不気味なのは覚えてんだが



151: ID:BitYJwlz0

>>145
うーんとな、4-5年前だったかな。そのくらいだと思うんだけど
その当時は普通にオカルト板からまたしょうも無いコラが来たぞっていうのがvipでも当然のように言われてて
失笑の対象だったんだよ。で、そのときはニンゲンが最初に投下されたスレもあって、vipperで荒らそうぜみたいなスレもあって
そのせいでスレッド流れたんだよ。俺それ見てたの。
当時は犬鳴村?と、鮫島と、ニンゲンと、ヒグラシの話が鉄板2chネタみたいな感じだったんだけど



138: ID:/dXgYNDb0

アメリカテキサス州で発見された、ハンマーの化石と言われる物。
テキサス州en:Creation Evidence Museum 所蔵。

数億年前のものといわれているが、書籍によって1億4000万年前から4億年前まで記述の幅が広い。
オハイオ州のベイテル記念研究所の分析によると、ハンマー鋳鉄部のX線断層検査の結果は鉄96.6%、
塩素2.6%、硫黄0.74%、珪素0.06%で、現代科学では塩素を含んだ合金が作成不可能なため
オーパーツとされているが、非破壊のX線断層撮影で内部構造の元素分析を行うことは
最新の理化学機器を以っても不可能である上、表面元素分析では付着した塩化物(人体由来等)などの影響も考えられ、分析精度自体が疑わしい。


とのこと



142: ID:BitYJwlz0

>>138
そうそう。大体どこの情報見ても、その程度で止まっとるんだよね。
まあ実験できないんなら仕方ないことかもしれないけど
しかし、ちょっと妙な点が多いかなという印象を受ける。
科学技術の発展待ちかねえ。または破壊するかw



180: ID:rHR2azxF0

>>138
そのハンマーって拾っただけで地層から掘り出したわけじゃない
あと、木製の柄が一億年も形を保つのも不可能
化石になるか腐りはてるかどちらかしかない
まあ、形からみて19世紀にその付近で働いていた炭鉱労働者の忘れ物かと



143: ID:to+hmy56i

1と呑みたい。ひたすら話ききたい


146: ID:/dXgYNDb0

今俺が一番気になるのは剱岳の頂上にあったっていう錫杖


155: ID:BitYJwlz0

>>146
あれすごいよなあ。まあ当然人の力であそこに挿したのは間違いないんだろうけど
すごいオーラを感じる。オカルトとはちょっと違うけど、挿した奴には確かに神様が見えてたんだろうと思う



149: ID:M6Vd9t2U0

ロシアのチームが南極の地下まで掘削成功したから近い将来絶対やばい物が出てきそうで期待してるわwww


152: ID:pmO/u+6UO

>>149
2つ目のスターゲイトかエンシェントの遺跡がでてくるんだろ?
いまDVD観てたよ



159: ID:BitYJwlz0

>>152
ユニバースは見てないけど、アトランチスまで全部観た!
いいよなー。ロマンのかたまりだよ。500話記念だっけか、そのうちあると思うけど、感無量でちょっと泣いてしまった



153: ID:jxxNFOuw0

なんかどっかの国だか宗教が厳重に管理かれてる、予言の書みたいのは?
かなりの的中率だった気が…



159: ID:BitYJwlz0

>>153
予言の書はアガスティアの葉かな。
あとアカシックレコードとかいうのもあるね。
ただ、厳重に管理が置かれてるやつは、チベット仏教の死者の書?だっけ、ちょっと忘れたけど、それじゃないかな



154: ID:3f1LnANs0

お前ら未解決事件も好きだろ?


156: ID:/dXgYNDb0

>>154
おう大好きだぜ

便槽内怪死事件とかな



162: ID:BitYJwlz0

>>156
ロマンに水さすようで悪いんだけど
どっかで、あれ、横から普通に入れる仕組みになってるみたいな説明みて枯れ尾花気分を味わったんだけど
実際のところはどうなんだろうね



161: ID:1SzNbYV60

UMAのほとんどって実態解明されてないよな

モスマンとチュパカブラは今でも信じてる



169: ID:BitYJwlz0

>>161
モスマンはフクロウ(猛禽類)チュパカブラはhttp://gigazine.net/news/20101129_chupacabra/とか?
チュパについては、血が無くなって見える説明がどっか別の理論であったはずなんだけど、ちょっと出てこない
狂犬病だったかなあ。なにせ、病気だったはず

しかしモスマンwikipediaにも書いてあるけど、ゴミ袋ってw
白いビニール袋のコピペが2chにもありましたね



165: ID:iBfdO5OX0

ひと昔前に言われてた海の上にある死の三角ゾーン?だかなんだかはどうなったの?

ある客船が出たっきりで偶然海の上で見つけられた時には幽霊船になってた。ってやつ。



172: ID:BitYJwlz0

>>165
バミューダトライアングルの話なら、色々と解説はあるけど、一番夢も希望もないのが
「ぶっちゃけあの辺は事故件数そんなに多くない」ってやつね。
幽霊船のやつは別かな、マリーセレステ号のほかにもいくつかあるけど、どれも偽証や盛った話と伝聞によってネタが改変されたおしてるからなあ…
あの時代は航海技術もそれほど現代的ではないので、今の我々には予想もできないような、しょうもない事件事故も多かったろうし



175: ID:iBfdO5OX0

>>172それだそれだー。そうなんだー。

あとさあとさ!ブルーホールだっけ?!その場所だけめちゃくちゃ深くなっててどこまで深いかわからない!みたいなやつ!あれも凄いよね!



181: ID:BitYJwlz0

>>175
きれいだよなあ。自然の神秘を感じる。ああいうところには、やっぱりそれにちなんだ神話や伝説があるんだろうなあ
どうでもいい情報だけど、日本でも似たような体験はできるぞ
三陸海岸なんかに行くと、あるラインを境に昆布?ワカメ?がボワーっと生えていて、そこから先海の色がどす黒くなる。
気持ち悪くて、海では泳げなかった。女性の長い髪の毛が海流にたなびいてるように見えるんだよな



166: ID:apNMKpOa0

俺のおすすめは「バールベックの基壇石」と「1億4000年前の鉄製ハンマー」だぜ


179: ID:BitYJwlz0

>>166
バールベックのは、現実的に考えてどっちかだよね。15000人で本当に運んだのか
または南の石切場のものと同様、そこで切り出して、まわりの瓦礫を片付けて石を目立たせたか
俺は前者ではないかなと思う。ピラミッドとかモアイもそうだけど、現代の人は当時の人間の純粋さというか
一つのものにかける情熱や信念というものを過小評価しすぎているきらいがあるからね。



187: ID:BitYJwlz0

俺はそろそろ寝るので、みんなで好きにやってください

最後にひとつ。俺が最初に夢を砕かれたのが、ほかでもないUFOの話で
普通UFOっていうと、円盤形のものをさすでしょう
調べてみると、ごく最初の頃は、ケネス・アーノルド事件で彼が言ったように「三角形の物体が飛んでいた」から三角形のものが多く見られ
マスコミが「空飛ぶ円盤(ソーサー)」って言い出して、それが定着すると目撃されるUFOは円盤形がメインになり、という過程をみて
ダメだこりゃと思ったわけです。photshopが世に出てUFO目撃件数が爆発的に増えてみたりね

この世の中、なにかひとつぐらいは本当の、真性のオカルトがあればいいのに、と思う今日この頃



323: ID:rHR2azxF0

人類の祖がその南アフリカの女性というのは否定されてるだろ


コメント

  1. 1 名前:名無しさん@2ろぐちゃんねる ID:ZTllYTg0

    海岸に謎生物漂着系は、続報が少ないのが残念確実に「有る」のに

  2. 2 名前:名無しさん@2ろぐちゃんねる ID:NTQyNTc5

    それは単に腐って原型とどめなくなっただけでは

  3. 3 名前:名無しさん@2ろぐちゃんねる ID:YzE4MTBj

    漂着物は正体が判明した時点でニュースとしての価値が無くなるから、クジラの脂肪なんかの判定がされても続報はまず出んのよな個人的には地球から見た場合の月と太陽の大きさがほぼ等しいのは軽く遊ばれてる気がしてならない。偶然でも何にもおかしくはないのだけどさ

  4. 4 名前:名無しさん@2ろぐちゃんねる ID:ODUwZGVl

    アンティキラ島の機械は、超精密な日食月食の予測装置だって結果が出たとか聞いたが。月が微妙に地球と近づいたり離れたりすることも計算に入れて作ってあるんだそうだ。今までも日食月食の予測に使っていたんだろうって言われてたんだけど、復元した時に歯車の歯の数は偶数のほうが作りやすいから偶数だろうと思って復元して計算が合わなくてその説は否定されていたんだけど、奇数で作ってみたらぴったり合ったっていうぼんミス。その話より、アンティキラ島にはかなり多くの科学者が住んでいたようで中にはアルキメデスもいて島を征服するときアルキメデスは生かして捕えろと命令が出ていたけどどこを探しても見つからなくて、よく調べてみたら道の真ん中で下着姿で数式らしきものを書いて行軍の邪魔をして殺されたのがアルキメデスだったっていうほうが衝撃だった。

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